コロー


いつぞやの展覧会で見て やわらかいタッチのコローが好きになった。
展覧会のショップで「モルトフォンテーヌの思い出」が気に入って中くらいのレプリカを買った。
この絵はまた勝手に「ニンフの踊り」と間違えていた;
中学生の頃、自分でもポケットサイズの画集を買ったが「青衣の婦人」も好きである。

by reverie5 | 2006-03-19 04:55
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